
「ただの医療従事者」ではない、あなたが必要です。
・患者様、 利用者様のことを考えた本当に必要なサービス対応をしたくありませんか?
・上司の指示で、必要以上のサービスを無理に提供をしたりしていませんか?
(営業のためにしなくてもいい施術をするなど)
・作業効率を優先され、流れ作業のような対応になっていませんか?
株式会社ともいきの代表を務める藤本です。
平成24年に四ツ谷接骨院を開業させていただき、日々地域に寄り添う医療・介護、地域にとって、それらが心のそばに感じられるよう取り組んでおります。2025年の超高齢化社会を前に医療・介護業界は、人手不足が急速に加速し、毎日忙しい日々を過ごしていると思います。
ですが、忙しいということを理由にサービス全般が流れ作業になってしまいがちではないでしょうか???
また、施設運営のために過大なサービス提供を行ったり、運営方針に疑念を抱いていないでしょうか???
私は患者様を施術させていただきながら同じ業界で働く方の心の声をお聞きすることを多く経験してきました。
これじゃ未来の医療・介護業界で働きたい人がいなくなる!!
人と人とが深く交わるサービスは、純粋に助けたいと思う心や互いの信頼がとても大切で、その中で目の前の患者様、利用者様のため100%のサービス提供こそ、仕事の本当の楽しさがあると私たちは考えております。さらに患者様や利用者様の言動の背景を知り、さりげない配慮やサービスに感謝をいただけることがこの業界の醍醐味であると考えております。
私たちはその原点を忘れることなく実践するため、理念「ともいき」を掲げ、自分自身の健康を考えながら患者様、利用者様のための行動を第一に考えております。
■ともいきって?→グループ理念はこちらから
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豊川市ってどんなところ?
愛知県豊川市は、県東南部に位置する人口約18万人の市であり、豊かな自然と歴史的な文化が融合した街です。由緒ある寺社仏閣も多く、市内には日本三大稲荷の一つとされる「豊川稲荷」があり、多くの参拝者が訪れる名所となっています。また、豊川市は交通の便も良く、名古屋や浜松へのアクセスが便利です。鉄道ではJR東海道本線・飯田線、名古屋鉄道名古屋本線・豊川線が通っており、東名高速道路のICも市内にあるため多方面へのアクセスが可能です。さらに、工業団地や東海最大のイオンモールなどの商業施設もあり、生活利便性が高い地域です。地域社会は温かく、住民同士の交流も活発で、新しい住民もすぐに馴染める環境であるため、移住先としてもおすすめです。愛知県内でも人口密度が低い豊川市は、自然と都市機能が調和した住みやすい街として、静かで落ち着いた暮らしができるでしょう。
- 豊川市あるある
・豊川稲荷といえばおいなりさん
豊川市といえば「豊川稲荷」が有名で、参拝の際に食べる「おいなりさん」が市民の間でも定番です。地元の人にとっては、参拝後のおいなりさんは欠かせないものです。
・「いなり寿司」の種類が豊富
豊川市内にはいなり寿司を提供するお店が多く、具材や味付けも様々。地元の人でも、お気に入りのお店がそれぞれあるそうです。
・豊川市の一大イベント
春には「おいでん祭」が開催され、市民総出で参加します。このお祭りは地域の一大イベントです。夏には花火大会もあり、毎年楽しみにしている人が多いです。
・車は生活の必需品
車は豊川市での生活に欠かせません。ちょっとした買い物や外出でも車を使うのが当たり前です。
- 豊川市の教育・子育て情報
豊川市内には公立・私立の幼稚園、小学校、中学校が充実しており、選択肢が豊富です。また、地域の子育て支援センターや保育園も多く、共働き世帯や子育て中の家庭にとって安心できる環境が整備されています。
豊川市は、子どもを育てる上でのサポートが手厚く、子育て世帯向けの支援制度も充実しています。例えば、医療費助成制度では、子どもの医療費が18歳まで無料になるため、経済的負担を軽減できます。また、子育てイベントや親子で参加できるワークショップや芸術鑑賞が定期的に開催され、地域全体で子育てを支える文化が根付いています。
さらに、市内には自然豊かな公園や遊び場が多く、子どもたちがのびのびと遊べる環境が整っています。これらの要素により、豊川市は教育と子育てに非常に適した地域であり、安心して子どもを育てることができる場所として評価されています。
- 豊川市の治安・防犯対策
豊川市は、治安が比較的良好で、安心して暮らせる地域として知られています。市内では、犯罪発生率が低く、特に住宅街や郊外エリアは静かで落ち着いた雰囲気があります。豊川市警察署や地域の交番がしっかりと機能しており、住民の安全を守るための取り組みが行われています。
また、市では防犯意識の向上を図るため、自治会や町内会による自主的なパトロール活動が活発です。地域住民が協力して、不審者の見回りや子どもたちの通学路の安全確認を行っており、これにより犯罪の抑止効果が高まっています。さらに、公共施設や主要な道路には防犯カメラが設置されており、万が一の際にも迅速な対応が期待できます。
加えて、豊川市は地域の防災訓練や防犯講習会なども定期的に開催しており、住民の防犯意識を高める努力を続けています。これらの取り組みにより、豊川市は安全で安心して暮らせる地域となっており、移住を検討する方にとっても魅力的な環境です。
- 豊川市の地域活動・お祭り
豊川市では、地域活動やお祭りが盛んに行われており、地域住民の絆を深める重要な役割を果たしています。代表的なお祭りとして「豊川稲荷春季大祭」があります。このお祭りは、毎年5月に開催され、地元住民や観光客で賑わいます。多くの屋台が並び、豊川稲荷周辺は祭りの熱気に包まれます。また、秋には「豊川稲荷秋季大祭」も行われ、地域に根付いた伝統行事として親しまれています。
さらに、「おいでん祭」は、市内最大規模のお祭りで、豊川市民総出で参加するイベントです。夏には花火大会が行われ、夜空に咲く大輪の花火は市民の楽しみの一つです。このお祭りでは、地元企業や学校、団体が参加するパレードも行われ、地域の一体感が感じられます。
地域活動としては、町内会や自治会が中心となり、地域の清掃活動や防災訓練、季節ごとのイベントが定期的に実施されています。これらの活動を通じて、住民同士の交流が深まり、新しい住民も地域に溶け込みやすい環境が整っています。
就職お祝い金
株式会社ともいきで新たなキャリアを始めていただける方には、入社のお祝いとして10万円を進呈いたします。
移住でもらえる補助金
- 移住支援金
東京23区(在住者又は通勤者)から豊川市へ移住し、移住支援金対象求人に就職した方等に、国・県・豊川市が共同で移住支援金を支給する制度です。
《対象者》
こちらから詳細確認できます。
《支給額》
(1)世帯の場合 : 1世帯につき100万円
(2)単身の場合 : 1人につき60万円
《必要書類》
①愛知県移住支援金支給申請書
②愛知県移住支援金の支給申請に関する誓約事項
③口座振込申出書
④委任状(該当者のみ)
⑤写真付き身分証明書
⑥住民票
⑦移住元での住民票の除票(又は、戸籍の附票)
⑧就業証明書、雇用保険の被保険者証
⑨移住元での在勤地、在勤期間を確認できる書類
※東京圏に在住し、23区内の法人等への通勤していた方のみ
⑩移住元での在勤地を確認できる書類、個人事業等の納税証明書
※東京圏に在住し、23区内に通勤していた法人経営者又は個人事業主であった方のみ
⑪在学期間や卒業校を確認できる書類、移住元での在勤地、在勤期間を確認できる書類
※東京圏から23区内の大学に通学し、23区内の企業等へ就職した方のみ
- 豊川市まちなか居住補助金
豊川市では、戦略的な定住促進による地域の活性化のため、都市機能誘導区域内に家屋を取得して転入された方及び災害想定区域に家屋を所有して居住しており、都市機能誘導区 域に家屋を取得して転居された方に対して、家屋、土地、子育て奨励金の3種類の補助金を準備しています。
①家屋に対する補助
固定資産税相当額。補助対象者の方に、所有する家屋のうち居住の用に供する部分(280平方メートルを上限)に係る固定資産税相当額を最大3年間補助します。
②土地に対する補助
固定資産税相当額。補助対象者の方に、所有する土地(200平方メートルを上限)に係る固定資産税相当額を最大3年間補助します。
③子育て奨励金
補助対象者の世帯を構成する中学生以下の子に対して、奨励金を交付します。
支給額:10万円/人(1回限り)
《対象者》
こちらから詳細を確認できます。
《必要書類》
①交付申請書(様式第1号)
②位置図
③戸籍の附票等
④家屋、土地の平面図、配置図等
⑤家屋、土地の固定資産税・都市計画税納税通知書兼課税明細書の写し
⑥市税等を滞納していないことを明らかにする書類(滞納がないことの証明書)
⑦住民票等(世帯の構成員、続柄等の世帯状況が分かる書類)
⑧登記簿謄本(写し)
⑨町内会費の領収書等(写し)(加入を証する書類)
⑩定住誓約書(様式第2号)
⑪個人情報の閲覧等に係る同意書(様式第3号)
空き家の活用でもらえる補助金
- 豊川市空家バンク利活用費補助金制度
豊川市では、市内の空き家等を有効活用することにより地域の活性化や定住の促進を図るため「豊川市空家バンク制度」を実施しています。また、空家バンクの物件が成約された場合には、リフォームや家財処分費用の一部を助成する「豊川市空家バンク利活用費補助金制度」が利用できます。
《対象者》下記のいずれにも該当する個人の方
(1)空き家の所有者または賃借人
(2)豊川市税を滞納していない方
(3)暴力団員でない方
《支給額》下記のいずれか低い方の金額
(1)補助対象経費の2分の1(千円未満切り捨て)
(2)改修工事は50万円、家財処分は10万円
《対象となる工事》
①改修工事:外壁、屋根、床、天井などの修繕や補強、給排水設備の修繕や更新、テレワークを行うための通信環境整備など
②家財処分:一般廃棄物処理業の許可を受けている業者に処分を委託するもの
《必要書類》
【改修工事】
①交付申請書(様式第 1 号)
②工事に係る費用の明細書及び見積書の写し
③工事を行う空き家の外観及び施工予定箇所の写真
④売買もしくは賃貸借契約書の写し又は売買もしくは賃貸借の同意書
⑤工事に係る所有者の同意書(入居者・入居予定者に限る)
⑥市税等の未納がないことを証する書類
⑦誓約書(様式第1-2号)
⑧その他市長が必要と認める書類
【家財処分】
①交付申請書(様式第 1 号)
②撤去及び処分に係る費用の明細書及び見積書の写し
③撤去及び処分を行う居住部分の室内の写真
④売買もしくは賃貸借契約書の写し又は売買もしくは賃貸借の同意書
⑤撤去及び処分に係る所有者の同意書(入居者・入居予定者に限る)
⑥市税等の未納がないことを証する書類
⑦誓約書(様式第1-2号)
⑧その他市長が必要と認める書類
奨学金補助の制度について
- 豊川市奨学金返還支援事業
豊川市では、地域産業を支える中小企業者の人材確保を図るため、市内中小企業等(登録事業者)に就職した方に対する奨学金返還支援制度があります。
★株式会社ともいきは、奨学金返還支援事業の登録事業者です
《対象者》 以下のすべてに当てはまる方
・大学等を卒業し登録事業者に正規雇用で就職
・就職した日における年齢が35歳未満
・在学中に奨学金の貸与を受けた
・市内に住所を有し、市税の滞納がないこと
《支援額》
補助金対象要件を満たし、市内の登録事業者に就職した方に対し、登録事業者と一緒になって、豊川市が奨学金返還の一部を補助します。一人あたりの支援額は3年間で72万円(年間24万円×3年)が上限で、4分の1(最大18万円(年間6万円×3年))を登録事業者が負担する仕組みになっています。
《必要書類》
①交付申請書兼実績報告書
②大学等の卒業証明書等の写し
③奨学金の総借入額、総返還予定額、返還開始月、返還期間が確認できる書類の写し
④在職証明書
⑤奨学金の返還が確認できる書類(奨学金返還証明書、引き落とし口座の通帳の写し等)
⑥市内に住所を有することがわかる書類(住民票の写し、運転免許証の写し等)
⑦市税調査同意書
⑧請求書
豊川市のおすすめな理由
- 豊川市に移住するメリット
豊川市は自然環境が豊かで、豊川稲荷を中心とした歴史的な寺社や美しい公園が多く、リラックスできる環境が整っています。また、名古屋市や豊橋市へのアクセスが良好で、通勤や通学にも便利です。また、教育環境も整っており、地域の学校や図書館が充実しているため、子育て世代にとって安心できる環境が提供されています。さらに、生活費が比較的安く、特に住宅費が名古屋市に比べて抑えられるため、経済的なメリットがあります。地元産の新鮮な農産物や魚介類が手に入りやすく、食生活を豊かにできる点も魅力です。豊川市は、自然と利便性、そして経済的な利点が調和した暮らしやすい地域と言えるでしょう。
- 家賃が安い
豊川市は愛知県内で比較的家賃が安く、住みやすい環境が魅力的です。例えば、豊川市の賃貸マンションの家賃相場は、1Kで約4万~5万円、2LDKで約6万~7万円程度です。名古屋市中心部と比べると、同じ間取りでも1万~2万円ほど安く抑えられることが多く、広い部屋や設備の充実した物件をより手頃な価格で見つけやすいです。
特に、ファミリー向けの3LDKや4LDKの物件は、8万~10万円程度で借りられるため、広い住居を探している家族には経済的なメリットが大きいです。
- 地域連携がよく楽しい!
豊川市は地域連携が非常に良好で、住民同士のつながりが強く、コミュニティがしっかりと機能しています。市内では、地域ごとに町内会や自治会が組織されており、定期的に行われる清掃活動や防災訓練、季節ごとの祭りやイベントなどを通じて、住民同士の交流が深められています。特に、地元の伝統行事である「豊川稲荷の祭り」や「おいでん祭り」などでは、地域全体が一体となり、地元文化の継承や地域活性化を図る機会が設けられています。こうした行事やイベントは、新しく移住してきた住民が地域に溶け込みやすく、地域社会の一員として歓迎される場となっています。
さらに、市内の行政機関やNPO、地元企業も地域活動を支援しており、住民が安心して暮らせる環境づくりに積極的に取り組んでいます。こうした地域連携の強さは、日常生活の中での助け合いや防災時の迅速な対応にもつながっており、豊川市の住みやすさを支える重要な要素となっています。
- その他、豊川市おすすめポイント
✔ 元気なお母さんが多い。→働きながら、子育て、地域ボランティア活動に参加している方が多い。
✔ 地域三世代交流を積極的に行っている。
✔ 無料のイベントや行事がたくさんある。
✔ ネットに出ていない地元の人しか知らない飲食店や野菜販売所(B級品)がある。
✔ ラーメン店が多い。
豊川市に移住して働く注意点
- 中心地以外は車通勤が必須
豊川市に移住する際、車の必要性は重要なポイントです。市内は広範囲に住宅地が広がっており、公共交通機関の利用だけでは生活に不便を感じることがあるため、中心地以外では車が必須となります。特に、スーパーマーケットや病院、学校などの生活施設が徒歩圏内にない場合、車がないと日常の移動が困難です。そのため、移住を考える際には、車を持っていない場合は購入を検討する必要があります。冬季には道路が凍結することもあり、車のタイヤ交換や安全運転に備える必要があり、燃料費や維持費も考慮し、車の維持管理にかかるコストを予算に組み込むことが重要です。
- その他
豊川市は温暖な気候ですが、夏は湿度が高く、冬は冷え込むことがあります。特に夏場は蒸し暑くなるため、エアコンの設置や断熱対策をしっかり行うことが必要です。
また、市内には病院やクリニックが複数ありますが、専門的な医療を受ける場合は、豊橋市や名古屋市の大きな病院に通うことになる場合がありますので、通院の計画を立てることが必要になります。子育て世代にとっては、周辺の保育園や学校の評判や空き状況を事前に確認しておくことも安心につながるでしょう。
ともいきエピソード
四ツ谷の医療は、「ただ痛みを治す」というだけではなく、その後の生活や人生をより豊かなものにしていただくため、様々な取り組みをしております。
四ツ谷の介護は、高齢者の方に寄り添い、健康寿命を伸ばすために、心身ともに健康を育む取り組みをしております。
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よくある質問
- 具体的にいつ移住するか決めていないのですが相談に乗ってくれますか?
→ はい、もちろんです。電話でも良いですし、Zoomでお繋ぎして、ご相談も可能です。
- 移住して柔道整復師として働いている人は多いですか?
→ 移住者は少ないですが、市外の豊橋市、浜松市、名古屋近郊から通勤されている方もおられます。
- 何も資格がないのですが、業界未経験ですが、就職できますか?
→ はい、働く部門によりますが、基本的に就職可能です。
- 補助金はいつもらえるの?
→ 毎月の給料として支給されます。
- 申請は手伝ってもらえるの?
→ はい、申請手続きを総務と共同して申請することが可能です。
- 退職したらお金は返さないといけないの?
→ いいえ、返金はありません。